かまくら地域介護支援機構とは

設立趣旨・組織図

『かまくら地域介護支援機構』とは...

介護保険制度が円滑に運営されるためには、介護サービス情報の充実や介護サービス提供事業者などの相互の連携、また介護サービスの質の確保と向上を図るとともに、苦情への対応や利用者の意見を制度へ反映させることが求められています。

鎌倉市では、このような取り組みをサービス利用者、介護サービス提供事業者、市(保険者)が協働して推進し、市内の介護を必要とする高齢者が、良質な介護サービスを受けられるように「かまくら地域介護支援機構」を設立しました。なお、設立後の運営は、自主的に行われ、市は構成員の一員となっています。

「かまくら地域介護支援機構」の中には「鎌倉ケアマネ連絡会」、「情報提供委員会」、「医療と福祉のケアシステム委員会」他各種委員会等を設置してあり、市民のかたの参加も得て活発な活動を続けているところです。

 
 

介護保険サービスの相談室活動報告

平成24年4月より、名称が「介護保険サービスの相談室」に変わりました。

活動報告

介護保険サービスの相談室活動報告(平成28年度)

介護保険サービスの相談室活動報告(平成27年度)

介護保険サービスの相談室活動報告(平成26年度)

介護保険サービスの相談室活動報告(平成25年度)

介護保険サービスの相談室活動報告(平成24年度)

介護保険サービスの相談室活動報告(平成23年度)

介護保険サービスの相談室活動報告(平成22年度)

介護保険サービスの相談室活動報告(平成21年度)

介護保険サービスの相談室活動報告(平成20年度)

介護保険サービスの相談室活動報告(平成19年度)

介護保険サービスの相談室活動報告(平成18年度)

介護保険サービスの相談室活動報告(平成17年度)

介護保険サービスの相談室活動報告(平成16年度)

介護保険サービスの相談室活動報告(平成15年度)

介護保険サービスの相談室活動報告(平成14年度)